A5.
デェフォルトではデバッグ情報領域として512Kバイトの領域を確保していますが、
P-ND78K0/Winを起動する際のオプションとして、-B[デバッグ情報領域]の指定をする事で、解決します。
例:「C:\WPT78K0\BIN\WPT78K0.EXE -XC -B1024」
説明
Cソースデバッグを有効にする(-XC)
デバッグ情報領域を1024Kバイトにする(-B1024)
デバッグ対象のソースファイルディレクトリをカレント(WPT78K0.EXEと同じ)ディレクトリにする(デェフォルト) |